トップ > 本・雑誌・コミック > 小説・エッセイ > 外国の小説


カラマーゾフの兄弟(2)
カラマーゾフの兄弟(2)

820円(税込) 

おすすめ度: ★★★★★ (4.48)
レビュー件数: 31


光文社古典新訳文庫 著者:フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフス/亀山郁夫出版社:光文社サイズ:文庫ページ数:501p発行年月:2006年11月この著者の新着メールを登録する⇒『カラマーゾフの兄弟 全5巻』はこちら
【内容情報】(「BOOK」データベースより)ゾシマの言葉にしたがって、アリョーシャは父の家に出かける。父と長男ミーチャとの確執は、激しさを増していくようだ。イリューシャとの出会い、スネギリョフ大尉の家で目にしたものなど、アリョーシャの心はさまざまに揺れ動き、イワンの「大審問官」で究極の衝撃を受ける。
【著者情報】(「BOOK」データベースより)ドストエフスキー,フョードル・ミハイロヴィチ(Достоевский,Ф.М.)1821‐1881。ロシア帝政末期の作家。60年の生涯のうちに、以下のような巨大な作品群を残した。『貧しき人々』『死の家の記録』『虐げられた人々』『地下室の手記』『罪と罰』『賭博者』『白痴』『悪霊』『永遠の夫』『未成年』そして『カラマーゾフの兄弟』亀山郁夫(カメヤマイクオ)1949年生まれ。東京外国語大学教授。ドストエフスキー関連の研究のほか、ソ連・スターリン体制下の政治と芸術の関係をめぐる多くの著作がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> 外国の小説


店舗名: 楽天ブックス



この商品についての口コミ
名前: E-mail:(省略可)

更新日時:1/9 20:17:20
楽天WEBサービス
Copyright (C) 2007 K.O. Project All Rights Reserved.